「か」

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●割礼かつれい
男性もしくは女性の一部を切開あるいは切除する外科的施術

●かたぶつ
きまじめで、融通の利かない人。

●数に物言わせて
多数であることを強みとするさま、大人数であることを恃みとするさま

●彼ピ
彼氏
※彼ピッピ……友達以上恋人未満
※好きピ……好きなピープルの略

●カギっ子
学校から帰宅した際に家に両親がおらず、自分で鍵を持参している子どもを指します。2

●鶴翼の陣
軍隊の陣形の一つで、左右に長く広がった陣形のこと。
鶴が翼を広げたような形に見えるということから。

●癇癪かんしゃく
声を荒げて泣いたり、激しく奇声を発したりするなどの興奮を伴う混乱状態

●学究
もっぱら学問の研究に携わること。また、その人。「学究の徒」

●潰瘍 かいよう
皮膚・粘膜・角膜などにできる、深部にまで及ぶ組織の欠損

●懐紙 かいし
懐に入れて携帯するための小ぶりで二つ折りの和紙。武士が常備、胸に入れてる紙。

●侃侃諤諤 かんかんがくがく
正しいと思うことを遠量なしに直言すること
「——の議論」

●カルマ
業(ごう)
https://meaning-book.com/blog/20190625144525.html

●眼球振盪 しんとう
目が泳ぐ

●返す刀

●カートゥーン
アメリカやヨーロッパの一コマ漫画
子供向けのアニメ

●改悛(かいしゅん)
前非を悔い改め、心を入れ替えること
「——の情」

●カテキン
広義のカテキンは茶の渋み成分である。これらは酸化によって重合しタンニンとなる

●緘口令 かんこうれい
ある事柄について口外することを禁ずること。 また、その命令、法令。 口どめ。

●ガッデム
思わず「ちくしょう」と苛立ちや嫌悪、怒りを表す言葉

●風見鶏
1 鶏(にわとり)をかたどった風向計。 西洋で、寺院の塔の上などに取りつけてある。
2 定見をもたず、周囲の状況を眺めて、都合のよい側にばかりつく人のこと。

●カットラス
湾曲した刃を持つ剣である。舶刀。

●堅気 かたぎ
1.まともな職業に従事していること。その人。
「―の女」
2.地味で堅い感じがすること。
「―の人間」

●カポエラ
ブラジルの格闘技

●CARPE DIEM  「今を生きろ」という意味のラテン語
洋服のロゴなどに使われてる

●割烹料理 かっぽうりょうり
日本料理とも呼ぶ。
食品本来の味を利用し、旬などの季節感を大切にする特徴がある。
和食は2013年にユネスコ無形文化遺産に登録された。

●懐石料理
温石(おんじゃく)で腹を温めるのと同程度に腹中を温め、空腹をしのぐ軽い料理。

●形見分け
「——をもらう」

●寛解(かんかい)
病気の症状が一時的にあるいは継続的に軽減した

●冠婚葬祭(かんこんそうさい)
日本古代の四代礼式 元服・婚礼・葬式・祖先の祭礼。慶弔の儀式

●蟹穴主義
自分の身の丈に会った目標を立てる

●確執
自分の意見を強く主張してゆずらないこと
またそこから起きおる争い

●感得
感じて会得すること。特に、深遠な真理などを悟り知ること

●活殺自殺
生かすも殺すも思いのままであること

●官僚的
官僚にありがちな、好ましくない性質・傾向であること。
形式的で柔軟性に欠け、権威主義・秘密主義の、行動・態度・様子。

●河童の屁

●間隙 かんげき
すきま

●鎧袖一触 がいしゅういっしょく
鎧の袖でちょっと触れたぐらいの簡単さで敵を負かすこと

●カンパニバル カンニバリズム
人間が人間の肉を食べる行為・習慣

※ハンニバル
「羊たちの沈黙」に登場する「人喰いハンニバル」

●ガストロノミー
フランス語 「美食」
ガストロノミーレストラン

※ガスト
スペイン語「おいしい」

●ベール
結婚式で女性が顔を隠すのに使う
覆い隠すものの例え
「霧の——に包まれる」

●冠絶
最も優れている
世界に——する偉業

●介錯 かいしゃく
切腹する人の首を切る人
付き添って世話すること

●かまとと
誰でも知っていることを知らないふりをする

●渦潮力
相手を自分の流れに巻き込む

●頑迷固陋 がんめいころう
頑固で視野が狭く、道理を弁えないさま

●晦渋 かいじゅう
言葉や文章の意味が難しく、わかりにくいこと

●カタルシス
浄化
心が洗われ、魂が清められ、気持ちが救われる

●かぎ針編みラグ
糸を編んだラグ
マット 敷物

●奸智 かんち
悪賢い 悪知恵 狡知
「——にたけた」

●完全菜食主義者
ベーガン
ベジタリアンの完全体
ミーダリアンの逆

●汗顔(かんがん)の至り
非常に恥じること

●ガラパゴス化
国際競争力を失うこと
将来的に世界基準の商品、サービスに日本市場も奪われる
日本で製品やサービスが独自の方向で進化し、その結果国際標準からかけ離れたものとなってる状態

●カール状

●臥薪嘗胆
(かたきを討とうとして)苦心・苦労を重ねること。
自らは薪(まき)の上で寝ることの痛みでその屈辱を思い出した
苦い胆(きも)を嘗(な)めることで屈辱を忘れないようにした(嘗胆)

●臥薪抱火
わざわざ危地に入ることのたとえ

●呵々大笑

●感(かま)ける
「ゲームに——」

●鎹(かすがい)
材木をつなぎ止めるための
両端の曲がった大きな釘
「子は——」

●案山子(かかし)

●鍵
▶︎閂(かんぬき)
▶︎錠前
▶︎南京錠(なんきんじょう)

●書き入れ時
商売が繁盛し、忙しい時

●官吏(かんり)
公務員
政府の仕事をする役人

●恰幅の良い
体つき

●階梯(かいてい)
学問・芸術などの手ほどき

●寒心に堪えない
恐れや不安の念でゾッとすること

●隔靴掻痒(かかそうよう)
靴の上から痒いところを掻く
物事の核心に中々触れず
ものがしい
焦ったい

●鴨居(かもい)
障子や襖などの建具をはめる
開口部の上に渡す溝付きの横木

●火牛の計
牛の角に刀剣をつけ
牛の尾に火をつけて
敵陣に突撃させる戦法
太古、中国などで使われた戦法

●ガールスカウトクッキー
ガールスカウトに参加してる子供が
ネットから仕入れたクッキーを
スーパーや家の前で売って
お金儲けをする行事

愛知辞典
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